ニュース

うれしいこと、たのしいこと。

株式会社キュービックフェイスによる制作物や展覧会のご案内、
ウェブサイト《cubicface Inc.(キュービックフェイス・インク)》関連のニュースを掲載しています。
なお、本ページに掲載されています製品の詳細情報(在庫数や効能など)については、
関連ページ先に記載されている各販売元様、もしくは最寄りの実店舗様などへお問い合わせください。

周年のご挨拶

弊社は4月5日をもちまして創立4周年を迎えました。
これもひとえに皆様のご支援、ご愛顧の賜物と心から感謝いたしております。

このたび創立4周年を迎えることができましたのは、多くのお客様に支えられ、皆様のご指導とお力添えのおかげと深く感謝しております。
これを機に、一層の努力を行い皆様のご愛顧にお応えしていく所存でございます。今後とも、なにとぞご支援ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社キュービックフェイス 代表取締役 新田 岳
ビベッケ

2020年初春、ビベッケUVシリーズに“小さくてもしっかりもの”の新商品が登場

株式会社シュシュ様が2013年4月より展開されている《ビベッケUV》シリーズに、新商品となる日焼け止めスプレー《ビベッケの全身まるごとサラサラUVスプレー・プチ》が登場しました!

これまでの商品シリーズと同様に肌に嬉しい無添加処方であることやメイクや肌の潤いを保ち守りながら紫外線をしっかりとガードしてくれる成分はそのままに、本商品は携帯しやすい70gサイズ(通常サイズは150g)となっています。

プチサイズのボトルに合わせパッケージデザインも一新された日焼け止めスプレー《ビベッケの全身まるごとサラサラUVスプレー・プチ》は、2020年2月14日より全国のドラッグストアやバラエティショップ、各ネットストアなどでお求めいただけます。
関連ページ(外部リンク) 《ビベッケのUV》シリーズ(株式会社シュシュ様)公式サイト
ビベッケ

ビベッケUVシリーズの公式サイトがグランドオープン

株式会社キュービックフェイスがイメージキャラクターの《ビベッケ》とボトルデザインを担当している、日焼け止め《ビベッケUV》シリーズ。
そのシリーズ商品の販売元である株式会社シュシュ様の公式サイトでは、現在5商品のイメージと配合成分などの詳細な情報が掲載されています。

2013年4月に発売開始となった同シリーズは、現在、通常サイズ(150g/無香料1種、香料2種の計3種)と大容量サイズ(300g/無香料)、2020年春に新たに加わったプチサイズ(70g/無香料1種)のスプレータイプ、2017年よりジェルタイプ(200g/無香料1種)からなる全6商品がラインアップ(期間限定のコラボレーション商品は除く)されています。

ご自身にあった日焼け止めをチェックして、ビベッケと一緒に楽しみましょう。
関連ページ(外部リンク) 《ビベッケのUV》シリーズ(株式会社シュシュ様)公式サイト
ビベッケ

ふわふわ泡で、ビベッケと一緒にスッキリとシットリと

人気キャラクター《シナモロール》とキュービックフェイスのキャラクター《ビベッケ》とのコラボレーション商品第2弾となる《ビベッケとシナモロールの全身まるごとボディウォッシュ》が、2019年2月15日より全国のバラエティショップ、ドラッグストア、ネットストアにて好評発売中です。
ボトルデザインとイメージキャラクターデザイン(イラストレーション)は、キュービックフェイスが担当しています。

3つの保湿成分(アセチルヒアルロン酸/セラミド/水溶性コラーゲン)と3つの肌保護成分(甘草根エキス/カミツレ花エキス/アロエベラ葉エキス)配合のホイップ泡が、汚れをきちんと落としながらお肌のうるおいはしっかりと守ります。エアゾールタイプなのでホイップ泡が瞬時にでき、お子様でも手軽にそして安全にお使いいただけます。
ビベッケとシナモロールの全身まるごとボディウォッシュ

キュービックフェイスのオンライン・ストア〈neun neue〉がオープン!

弊社が制作しているキャラクター《ビベッケ》やイラストレーションを使用したグッズを扱うオンライン・ストア〈neun neue(ノイン・ノイエ)〉が2020年8月にオープンしました。

Tシャツやブランケット、バンダナ、マルチケースなどの小物もお求めいただけます。商品は少しずつではありますが追加していく予定ですのでお楽しみに!
関連ページ(外部リンク) キュービックフェイスのオンライン・ストア〈neun neue〉
neunneue

広報誌『市史だよりFukuoka』の最新号となる25号が頒布中です

2015年に10周年を迎えた、福岡市博物館 市史編さん室 発行の広報誌《市史だよりFukuoka》。第21号より大幅にリニューアルされ、キュービックフェイスは誌面デザインだけでなくイラストレーションも担当しています。

本誌は各号毎に特定の地域にスポットを当て特集を組み、他では見ることのできない貴重な資料や懐かしい風景写真も満載で、学術的な視点からこれまで知らなかった“福岡”の新たな一面が見えてくることでしょう。
現在、福岡市は早良区百道浜にある福岡市博物館内のミュージアムショップ横にて第9号(2009年・春夏号)から最新号となる第24号(2019年・春号)までの16号分のバックナンバーが無料配布されていますので、ぜひお手にとってご覧ください。
関連ページ(外部リンク) 新修 福岡市史 公式サイト
市史だよりFukuoka
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