現在、cubicface では2タイプのイラストレーションを制作し発表しています。線の描き方や制作過程は全く同じでも、描く対象が異なると作品の雰囲気が全く異なります。
にったたけし のイラストレーション
1998年から描き始めた「にったたけし(ひらがなのニッタタケシ)」名義のイラストレーション(現在、本ウェブサイトで公開されている作品は77点)。
強弱のある線と滑らかな曲線で描かれるのは、人物や動物・空想上の生物などが多く、以前はペンとカラーインクによる作品のみでしたが、現在ではデジタルによる作品が大半を占めるようになってきています。
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2001年より描き始めた、主に女性をイメージさせる「新田岳(漢字のニッタタケシ)」名義のイラストレーション(現在、本ウェブサイトで公開されている作品数は19点)。
使用画材はペン、カラーインクやソフトウェア Adobe Illustrator 。2009年より新シリーズ「cubie addiQt(キュービー・アディクト)」も仲間入り。
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